はじめての子育てグッズ。おすすめをご紹介

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最近、私の周りがはじめての妊娠ラッシュです。
おめでたい話を聞くと、我が子の同じ頃の姿(お腹にいた時のことや新生児の時のこと)を思い出して嬉しくなります。

我が家で用意して良かった子育てグッズをご紹介します。

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エルゴの抱っこ紐

エルゴの抱っこ紐 抱っこひもカバー装着

抱っこ紐といえばエルゴが有名ですが、我が家も例に漏れず乳児の頃からエルゴを使っています。

体型によって感じ方も変わるかも知れませんが、肩紐と腰のベルトがしっかり支えてくれるので、抱っこ移動の負担が少ないです。

両手を開けることが出来る抱っこ紐があると便利ですし、0歳から保育園を考えているご家庭は、なおさら両手を開けられるタイプの抱っこ紐があった方が便利だと思います。

保育園への送り迎えにつかう抱っこ紐についての記事はコチラから。

2歳(12キロ)の子でも、肩や腰に集中的な負荷がかかることなく抱っこできます。さすがに全身は疲れます( ;´Д`)

しっかりした構造の分、洗濯がしにくかったり、使わないで持ち運ぶ時はかさばったりしますが、抱っこ紐カバーでだいぶ改善できます。
みんな使っているということで、周りのお友達と被っても、抱っこ紐カバーで差別化・カスタマイズも楽しめますしね。

抱っこ紐カバーについての記事はコチラから。

ちなみに首が座る前の乳児には、専用のアタッチメントが必要です。ちょっとの期間だから…と思わずに、使用説明書にそって使ってください。

おやすみたまご

おやすみたまご

赤ちゃんがお腹にいた時の姿勢、Cカーブを再現できるクッションらしく、抱きしめた感触がとても気持ちいいパウダービーズクッションです。

画像はAmazonのものをお借りしました。可愛らしい赤ちゃんですねw

息子は大きく生まれた子だったので、しっかり使えた期間は3カ月程度でしたが…
これはご家庭の感覚によって使える期間は前後すると思います。
写真のクッションは新生児~8ヶ月(目安)まで使えると書いてあります。

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あくまで我が家では、クッションから足が飛び出してしまうのが気になったり、体重で身体が沈みすぎてる気がして気になったり、で生後3カ月程でだんだん使わなくなってきました。

(『日常的に使わなくなってきた』だけで、余りに横に寝かせても寝てくれないときなど、どうしても寝て!(笑)という時には使ったりしていました)

布団に寝かせて起きてしまう時に、このクッションだと寝てくれることも多々あったので(10割成功はしませんでした。体感的には6割くらい?)うちの子には合っていたようです。

お昼寝でこのクッションに寝かせた時は、次の授乳時間を超えてぐっすりだったこともしばしば。
産まれたての赤ちゃんなので、たまたま眠たいタイミングにクッションを使っていたのか、眠れないタイミングで布団に寝かせていたのか分かりませんが…

我が家では寝室以外で寝かせたい時にクッションが重宝しました。クッションなら、フローリングの上でも気にせず使えたので。

個人差が大きいらしく、口コミでも寝た・寝ないどちらもありましたので、
実際に購入するには勇気がいるかも知れません。

ちなみに我が家では、今だに息子2歳が風邪をひいて咳がひどい時にクッションのお世話になっています。もちろん全身をクッションに乗せるのではなく、上体をもたれさせて寝かせるのにちょうどいいのです。

メルシーポット

メルシーポット

電動の鼻水吸い機です。かかりつけ病院の看護師さんが薦めてくれました。
鼻水吸いは子供は泣いて嫌がりますが、心を鬼にして…というか、吸ったあとは格段に楽に呼吸しているのを見ると、手放せなくなると思います。

ちなみに、お風呂上がりが一番吸いやすい気がします。

お風呂上がり(本当に湯船から出たばかり)の息子をバスタオルでおくるみ巻きにして、パパママ二人掛かりでさっと吸う。
一人でやるのが大変な場合は、パパママ二人がかりで吸わせるのがいいです。

まとめ

今回ご紹介の3つはいずれも、個人差が大きいのでこれがあれば絶対安心!とは言えません(^_^;

それぞれが、なかなかいいお値段もしますしね( ;´Д`)

こんなグッズがあるよと、ご検討頂けたら嬉しいです。

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