体験談

赤ちゃんの髪の毛をカットしよう。はじめて美容室へ行ってきた体験談

赤ちゃんの髪の毛の生え方には個人差があり、均一に生え揃っているわけでも無い。おとなしく座っていられることもほとんどないので、子供のカットに慣れているプロに任せると安心。はじめてカットは美容室がオススメです。我が家での体験談を紹介します。
子育て

子供服に穴が空いた!?ワッペンで塞いで簡単リメイク

子供の成長は嬉しいけれど、着られなくなっていく服の山を見るとちょっともったいないかなぁ、と思ったりもしています。まだまだサイズ的に着られる服は、穴やほつれを補修してみましょう
子育て

ロンパースがサイズアウト!?簡単リメイクで、ちょっと延命

すり切れてもいないし、破けてもいない。汚れのシミが出来ているわけでもないし、肌触りが悪くなっているわけでもない。ただ、股下のボタンが留まりにくいだけの、微妙なサイズになったロンパース。それ、少しの手間で、もう少しだけ長持ちさせてみませんか?
子育て

抱っこ紐カバーを作ろう。初心者でも簡単に作れます

抱っこ紐を使う時には抱っこ紐カバーがあると便利です。ほぼ直線縫いなので、ミシンがなくても手縫いで十分作れます。お気に入りの生地で、抱っこ紐のカスタマイズが楽しめます!
手作り

布の水通しは我流でもなんとかなる。怖がらず手作りを始めよう!

水通しとは、洗濯後の縮みや色落ちを防ぐための作業のことで、地直しとは、生地の歪みを直す作業のことです。やり方は様々ですが、水通しの作業に気をつければ、個人的にハンドメイドを楽しむには十分かなと思います。もちろん、ワンランク上のハンドメイドを楽しむために地直しの作業まで極めてもよいですね。
手作り

生地の種類と選び方。厚さの目安もまとめました

シーチング、オックス、ツイル。たくさんの生地がありますよね。生地の厚みは糸の太さや種類によって変わるので生地の厚みはだいたいの目安ですが、何かを「作ろう」と思ったときの参考になればと思います。実際に購入されるときに心配な場合は、ネットでも実店舗でも、お店の方に聞くのが安心、確実ですが、少しでも理想の生地に出会いやすいように種類をまとめました
子育て

保育園の送り迎えに抱っこ紐。コンパクトに纏まるカバーがオススメ

月齢が低い子の保育園の送り迎えには抱っこ紐を使っているご家庭も多いのではないでしょうか?毎日使うとなると気になる汚れをカバーして、保育園に預けるにしてもコンパクトにまとめられる。抱っこ紐のカバーセットがあるととても便利なのでご紹介します。
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